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堀江式速読英語トレーニング 堀江式速読英語トレーニング
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英語とふれあう機会
学生時代、割合英語は得意だったものの、卒業して就職して使う機会はほとんどなくなった。しかし、いざというときしゃべれると便利だし格好良いのが英語であり、そういう機会にぶつかると、やはり英語力の維持・向上に努めなければならないとようやく気付かされる。

そのためには普段から英語に接することが大事であり、テレビやラジオ、新聞、英会話学校などなど、いろんな方法が考えられる。本書もその一つであると言えよう。

本書は、ホリエモンがかつて「社長日記」と題して公開していた日記を英訳したもので、業界の難解な話からグルメやレジャーの話など、ホリエモンのかつての日常を振り返りつつ、英語に接することができる。

単語や文法の解説はほとんどなく、あったとしてもどこかピントはずれな気がするので、基礎をしっかり復習しながら読みたいという人には向いていないと思うが、軽く英語に接するくらいの感覚で読むのには良い本だと思う。
女医が教える 本当に気持ちのいいセックス 女医が教える 本当に気持ちのいいセックス
/ ブックマン社 / ブックマン社 /
常識の範囲内の内容です。
まずは、表紙は非常に悪趣味です。まじめにとりくんだとは思えません。本文の内容は、男性が知識としてもっている範囲内の内容だと考えます。非常識な男性もいますが…。とても重要なのは、「愛情のある性行為」だと思います。それがあれば、すべてが、感じて楽しく幸せになれるはずです。
SEXすらも人に習うのか
売り上げが落ちると特集を組む某雑誌のように、ことあるごとに出てくる「女性のためのハウツーセックス」本。
いい加減、辟易してきますね。

内容もあってなしがごとき。「大人の女性」には必要なし。
自分のポイントくらい自分で探しましょう。
女性への思いやりは大切
人気と春輝先生の画力ある表紙に購入させてもらいました。
届き、中身を読むと、春輝先生の絵は表紙と
最初のカラーページ数ページほど
後の解説などの絵は
違う方の絵でがっかり。
内容は…うーん。
すべて鵜呑みにしたらいけないなと思いました。
女性への思いやりは、大切であまり経験のない方に頭に入れていて欲しいのですが

読み続けると
ん??と疑問に思える部分も多々あり

ちょっと学習
ぐらいのレベルの本ですね。

やはり、人それぞれなので
実践で互いを知っていくのが1番だなって思いました。

正直な気持ち
値段が値段な為
買って損した気分なので1つ星

経験浅い方向けです
内容はとっても感激しました。
夫婦の性生活の向上を目的に購入しました。 別にエロ本に抵抗があるわけではないにしろ、さすがに女性にはあまりに買いにくい表紙でした。 裏にして、レジに持っていっても裏にもエロい絵が…!インターネットか相手に買ってきてもらうしかないですよね。 内容に目を通して感想は、そう!そうなんですよ!それを求めていたんです!と声を大にして心の中で叫んでました(笑) そして、目の前には今、読んだ間違いが形をなして存在しています。 あとは、どうやってカップルで読むか。相手が表紙に誘われて読んでくれるのを期待してたりします。 まぁそんな理由で★5つです。
ステップアップに良し
あなたがインターネットの使用に長け、本当と嘘を見分けられる使い方ができるなら、この本は不要です。
ネット中で集められるような情報ばかりです。
内容からして、著者が女医である必要も一切無いです。

では、どのような層の人たちにとって価値があるか。
10代〜30代前半くらいの、セックスの経験が浅い方で上記のように情報を集められない方。
強いて言うなら、AVを観て判った気になっている人は、読むと驚くかと思います。
女性に優しい、そんな内容のセックスができるようになると思います。

女性もこの本を読むことにより、今よりもセックスが楽しめるようになることと思います。

FIFO式英語「速読速解」法 (講談社現代新書) FIFO式英語「速読速解」法 (講談社現代新書)
/ 講談社 / 講談社 /
英文は前から順に読まなきゃ!
 この本は、自分が英語を前から順にとらえていくといった、長年考え
 てきた方法とほぼ近いことが書かれていて驚いた。
「はじめに」の中で この著者は、「、、、、そして、日本の伝統的な
訳読中心の英語の学習 法や昨今流行の会話コミュニケーション中心の
英語教育では、ネイティ ブ・スピーカーに負けない本物の英語力を身
につけることは困難である
 との結論に達した。本書は、私と英語学習の数々の試行錯誤の産物で
ある」としてFIFO式の英語学習法を紹介している。
 FIFOとはFirst-in First-out の略であるらしい。「最初に入ってき 
たものを最初に出す」、すなわち「耳に入ってきたものから順に口に出
してみる」、すなわち訳していくことを意味している、とも書かれている。
 自分的には賛同する部分も多く、読んで楽しく、勉強にもなった。
 また英語学習に対して刺激もあたえられた。いい本である。
正しい方向性
前から読んでいくスラッシュ・リーディング自体はそれほど真新しい方法ではありません。私自身15年ほど前に予備校で手ほどきを受けました。英語がまったく苦手な大学生に基礎からやり直させるにあたって、なにか良い本はないかと物色していたとき、たまたま目についたのが本書です。特にこの本が良いと思うのは、(1)安価であること、(2)必要最低限の量であること、(3)例文がわかりやすいこと、(4)徐々に慣れていくプロセスが実感できる配列であること、等です。ひとことで言うと、費用対効果が非常に高い良書です。中学3年生レベルの復習をさせるのに最適でした。惜しいのは、ときどき妙な日本語訳が示されていることです(ちょっと意味やニュアンスが変わってくるんじゃないか?という)。前から訳しても、もっとマシな訳文にできるというケースがいくつかありました。それから、最後のほうの総合演習でいきなり小説を引用しており、これが題材としてよろしくありません(日本語で読んでもわけがわからないのです)。しかし、いくつかの欠点は本書の価値を大きく損なうほどのものではありません。英語を基礎からやり直したい大人にとっても、ちょっと毛色の変わった軽いタッチの文法ノートとして役立つと思います。
買って損は無いと思う。
値段の割には、例文も豊富だし、解説も詳しいので
買って損は無いと思う。
一ヶ月を目安にFIFO式による、英文の理解の仕方を
頭に入れ、中の例文を繰り返し音読するといい。
何度も読めば、暗記しようとしなくても頭に入る。
その後、「速読速聴英単語」などに挑戦するといい。
受験生の諸君は過去問か、「速読英単語」などがいい。

家庭教師で教えている高校生は以上のような勉強法で
英語の偏差値が40台~60台まで上がったので
おすすめである。
次にチャレンジしたくなる1冊!
前から読んで前から理解しよう!という本。不定詞、関係詞など、1、2行の短文とその解説そして、練習問題(これまた、丁寧な解説つき)からなります。長文での練習も、少々あります。

難しい単語も出てきませし、難しい文章も、ほとんど出てきません。中学~高校の最初ぐらいかな?本自体も薄いし、読みやすいためか、結構なスピードで読めました。

チョットだけ、英文読解のコツがつかめた気になりました。この余勢を駆って、次の英語関係の本にチャレンジしたくなりました。(少しですが・・)

英語が苦手が身には、ありがたかったです。
FIFO=First In First Outのことです、とわかってしまうと読む必要はない。
内容は、「英語を読むときは意味の固まりをスラッシュで区切って文頭から読み下すこと、返り読みはだめ」ということ、ただそれだけです。タイトルのFIFOって?と目を引かれて買ったのですが要は上記の通りFirst In First Outのこと。「方式」と大上段に書くほどのことではなくこういう直読直解法はちょっと気の利いた英語の大学受験参考書にも書いてあります。

ある程度英語がわかる人はこういう読み方をしているでしょう。また、初学者の方は「固まりをスラッシュで区切って」と言われても、固まりそれぞれの意味がわからないのが大半、という状態では結局「読めない」事実に変わりはありません。本書の巻末にある通り「There's no royal road to learning」。「ペーパーバック100万語」など使って気長に多読することが結局は直読直解を会得する最短ルート、と思います。

レバレッジ・リーディング レバレッジ・リーディング
/ 東洋経済新報社 / 東洋経済新報社 /
具体的なノウハウが数多く載っています。
この本を読んで役に立った点をいくつかまとめてみます。
・読書とは、100倍のリターンをもたらす投資活動である。
・読書とは投資であるから、まずは投資先(=本)を選ぶことに気をつけないといけない。具体的には、友人・知人の口コミ、新聞や雑誌の書評等を参考にする。
・本を読む前に、その本を読む目的を明確化してから読む。目的以外の内容は読まなくともよい。16%の内容が分かれば十分である。
・読後はメモをとって、ときどき見返す。

上記の点以外にも、具体的なノウハウが数多く載っています。
多読したい人には、一読の価値があると思います。
読んだ本を実践に活かすために
私はビジネス書を読みますが、読んだら読みっぱなし、何日かは心に残ったことを一つ二つ実践する程度です。
この本では、自分の必要とするテーマをあらかじめ意識して本を読み、必要でないところは軽く読み流すという方法を紹介しています。自分にとって必要なところを抽出して、それをあとでメモにまとめ繰り返し読み、実践して行くことで自分のものにしていきます。
ここで紹介されている方法は、難しい技術は一つもなく誰でも実行可能です。読書に対するハードルがさがり、気軽にたくさんの本を読めるようになりました。「100項目すべてを抜き出して一つも身に付かないよりは重要な一項目だけを抜き出してそれを実践する方が効果が得られる」というところが印象的でした。
多読の考え方の参考になりました。
 本を読むようになってから、たくさん読むなら、本の読み方についての本を早めに読んだほうがいいかな?と思って出会ったのがこの本でした。
 この本の著者は年間400冊近くの本を読むそうです。ただ、必要だと思う部分だけ読み、1冊1時間程度で済ますからその数が実現しています。

 本を必要な部分だけ読み、マーキングし、折り曲げて汚すことが大事とのこと。なので図書館はオススメできないとしてありました。
 無意味に全部を読む速読は否定的でした。なので逆に速読に関する本も読んでみたいと思います。
 しかし、前に比べるとだいぶ本を読む速度が速くなりました。理解できる範囲で速く読めるのは悪い気分ではありません。 

本の内容一言で言うと:
 たくさんの本を必要な部分だけ読み、重要なところをメモして実行に移すことで効果を出す

レバレッジメモ:
 ・気になったたくさんの本を買い、必要な(知らない・面白い)部分だけ読む。
 ・大事なところはマーキング、特に大事なところには☆、それらのページには角を折って目印
  (よって、図書館から借りた本などはオススメできない)
 ・読み終えた後は、マーキングしたところを元に、自分なりのメモを作成する。
 ・そのメモはカテゴリごとに分類し、印刷し、いつでも見れる究極の本にする。
 ・一番大事なのはその後のフォローで、得た知識を実行しないと意味がない。
 ・仕事の合間に究極の本をざっと読み、行動に反映する。

この本を読んだ後に言わなくなった言葉:
 「本を読む時間が無い」

ジェイコミュニティー → http://j.mimora.com
私的な本の購入方法の場合、著者に言わせれば1050円の価値しか残らない
読みたいと思っていた本。Amazonでも中古で今なお高値で売られている。買おうと思っていたら、ブックオフで105円で売っていたので速攻ゲット。しかし著者的には1050円ほどの価値しか私には得るものがないとのこと。内容はいたってシンプル。けれども今までの私の読書では本を100パーセント使いこなしていなかったとに反省。最近Amazonにレビューを書くようになったのも、読んだだけではすぐに忘れてしまいそうなのでメモ代わりに感想を書くことにしたが、今後は今まで読んだ本を著者の読み方で読み直してみようと思いました。
多読のススメ
「なぜ速読より多読なのか」ということを
とても分かりやすく書いてある。
この手の本は幾つか読んだが
大抵、ダラダラ無駄話が進むだけで終わるが
こちらは違う。
「何故多読なのか」に9割を使っている為
その点は他の本と変わらないが「ダラダラ無駄」には進まない。
きちんと理にかなった話の進め方をしていて読みやすい。

何気に儲け物なのが
著者の体験に基づく
(わたしのレバレッジメモ)として実際に作ったメモを公開している。

今の自分が欲している情報ではないが何故か「ほ〜なるほどね〜」と思ってしまうメモ内容。
また、(私のベスト書籍)として40冊をあげている。
それもまた「今度買わなきゃ」と思ってしまう辺り本書の読後フォローも凄く良い。

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