速読の本・書籍
トップページ ::
速読
決定版!! 速読トレーニング
/ ダイナミックセラーズ / ダイナミックセラーズ /
現実的な解
速読の本は、何冊も読んだができる気がしなかった。
しかし、この本は理解可能な内容で、一ヶ月の練習で、40時間で4000ページを
読んで理解して憶えるのに成功した。
あまりたいした数字ではないが、このぐらいのスピードで読めれば、実用十分だと思う。
確かに速読教材としては決定版
速読のページめくりなどの教材としては決定版だと思う。
ただ、説明が悪い。本のみで習得するのは難しいと思う。
説明がわかりにくい。練習のツボが書かれていないし。
同じ著者の別の本を読まれるといいと思う。
本の後半半分がトレーニング教材なので、
ジョイント式速読のトレーニングソフトと併用すると
効果はあると思う。
速読教室の復習には最適だと思います
私は、川村先生の速読教室で速読を学びましたので、このほんの教材が速読教室の教材と同じなので、自宅で復習するにはちょうどいいと思います。
ただ、この本の説明で本当に速読ができるかなというと、難しいかなという気がします。私からすれば、ある程度の速読の力は必ず身に付くと思いますが、「速読の力が付き始めるまで続けられるか」という点では難しいのかなと思います。
無理っぽい
この本で速読を修得するのは、はっきり言って難しいと思います。この本で修得できるのは、速読の才能がある人か、相当な読書経験を持っている人だと思います。
う~~ん・・・難しすぎ
速読をこれ一冊でマスターするのは正直難しい。著者の要求することの1章は簡単。2章もなんとか。でも3章になった瞬間にハードルが高くなってしまう。これを超えれば速読できるようになるんですね~・・・きっと。個人的には10人いたら9人できないんじゃないんでしょうか?誰でもできるようになるようなキッチリと道筋を立ててくれるような方法は書いてない。ただ、速読にはいろいろな種類があるんだなぁということが勉強になりました。
ホワイトハウスの記憶速読術 (ふたばらいふ新書)
/ 双葉社 / 双葉社 /
残念ながら
タイトルが内容に即していないようですし、実証的な裏付けが希薄に感じました。
さらに、今までに読んだ速読術の本の寄せ集めのように感じてしまいました。
視点を変えて
速読について多数出版されているなか、本書の題名がまず目に止まる
ことでしょう。ところが、すべての内容が題名に凝縮されてはいませ
ん。単なるハウツー物としてとらえるアプローチでは、偏った見方に
なる気がします。視点を少し変えて、本書にあるような「読み方」も
あるのだと理解した上で、実践してみるのも一法です。
目的に合った読み方が存在して、それが大切であると気づく一冊でした。
やや期待はずれも、ある意味書いてある内容をまさに確認できる書
ホワイトハウス式記憶速読術をうたっているが、本書のかなりの部分を筆者の理論および解説が占めており、本のタイトルから想像するとやや期待はずれである。繰り返しも多い。
次に、ホワイトハウス式記憶速読術の方法は解説されているが、概念的であり、また説明のためのたとえの文章が多い。例題文章を示し、それをその方法でどのようにして情報を得るのか具体的にやり方が示されていれば、良かったと思う。
しかし、ある意味書いてある内容をまさに確認できる書物である。
初め1冊読むのに丸1日かけたが、もう一度読んだ時は、1晩かからず目を通すことができた。
速読速聴・英単語 Core 1800 ver.2
/ ビーエスエス / ビーエスエス /
通りすがりのバイオ研究者
高校生から大学生向けの単語が収録されているが、
CDが収録されているので勉強し易い。
単文として単語を記録出来る点が良い。
受験勉強している人にはお勧めである。
英検対策にもお勧めです。
本書の英文すべてがCDに収録されていて、この値段ですので得な気がします。本屋さんにもなかなかなくて、(運が悪いのでしょうが)、4件目くらいでやっと手に入りました。英文の読まれる速さは速すぎもなくて自分のレベルに合っていると思いました。去年英検準一級を受ける際に使用した参考書の中の一冊です。二次試験で一度不合格となったときに、通勤中の車内で繰り返し聞いていました。おかげさまで2度目で受かりました。
語彙力・リスニング力・リーディング力アップの良書
中級者が実用になる語彙力の足固めを図るために、正しい発音かつナチュラルスピードで話されている文脈のなかで、単語を聞きとり、意味をつかむ訓練を積むことのできる良書です。
CDの音源をデジタルオーディオプレーヤーにおとして携行し、時間を見つけては1つ1つの文章ごとに、本を見ずに何回か聞き、それから本を見ながら何回か聞き、シャドーイングしていくことで着実に語彙力が高まります。1つ1つの文章は100語前後で、聞くだけなら1分以内。隙間時間を活かすにはお手ごろの長さです。150〜160wpmで読み上げるスピードも最初のうちは速く感じましたが、すぐに慣れます。先日1回目を終え、定着化させるため今2回目を流しています。
本シリーズのAdvanced1200にも手をつけはじめ、上級者への道は険しいことを改めて感じますが、上級に向けての通過点として、こなす価値のある1冊だと思います。
一味違う力をつける
単語集としてはレベルが高いです。
主に最難関校を目指す方が対象でしょう。
色々なテーマの良質な英文の中で単語を覚えられます。やり方としては速単などと同じように、やはり何回も読み、何回も聞く、これに尽きるでしょう。
CDの発音スピードはかなり速いので二次で他の受験生に差をつけられます。
人とは一味違う力をつけたい方にお奨めの一冊。
英文の内容が面白い。
良かった点は、重要な単語が赤いシートで隠せる・時事の勉強にもなる・ボリュームがある・英文の内容が面白いので、飽きない点です。難しい単語が出てきますので、初学者向けではないです。
英文速読のナビゲーター―大学入試 (研究社ナビゲーター・シリーズ (4))
/ 研究社出版 / 研究社出版 /
良書です
パラグラフリーディングといっても小手先のテクニックめいたものではなく
あくまでも長文解釈の基本としての論理展開を身に着けることをメインとして
扱っています。
ある程度、英文読解ができるようになってから
長文解釈を身に着けるために使うのが一つの効果的なやり方かと思います。
お薦めです。
英語力だけでなく…
西きょうじ先生の著者で『基本はここだ』⇒『ポレポレ』⇒『ナビゲーター』の順でやりこめばかなり英語力が上がります。
この『ナビゲーター』をやった直後になぜか現代文の読解力も上がりました。(西先生いわく論理形式を意識づける参考書なのであたりまえのことらしいですが…)
これをやって速読できるようになるという方より、論理形式を学びこれを踏み台に速読に入る方にむいていると思います。
プラスアルファが身に付く
一通り受験英語の基礎を学んだ人にプラスアルファとしておススメしたい。
「速読」「パラリー」というと少し胡散臭い感じもするが、本書の方法は決してトリッキーなものではない。また、英文のみならず現代文の読解においても有効であるだろう。
「接続詞に注目することで、不明な単語やセンテンスの大意を類推する」という、考えてみると当たり前過ぎる知識が、ボキャブラリーが不足気味だった私に読解の自信を与えてくれた。
著者の参考書らしく、コンパクトでクオリティは高い。
西きょうじの参考書やっとけばだいたいは大丈夫
基本はここだ、ポレポレを持っている人は多いはず。
それだけでは終わらせずにこの速読のナビゲーターをやれば偏差値60くらいでくすぶってる人は伸びるきっかけを与えてくれるはず。
自分も基本はここだ→西の実況中継→ポレポレ→速読のナビゲーターをやって偏差値が20伸びました。
あと西の単科をとれば早慶上智はだいじょうぶです。
正直よくわからなかった・・・
西先生の評判がいいので使ってみましたが、
正直説明の詳しい問題集という感じで、
ノウハウを手に入れることが出来ませんでした。
使い方を間違っていたのでしょうか・・・
速読古文単語
/ Z会出版 / Z会出版 /
あんまり
自分は古文単語学習のはじめの一冊として購入しましたが、挫折しました。
古文単語なんて何一つ知らない頃でしたので、いきなり古文の例文を読めと言われても無理な話ではありました。
思うに、基本語(100語くらい)は単純暗記で丸覚えしてからの方がこの本を使うなら良いと思います。
内容自体は悪くないですが、覚えるのに使おうとするならば、やめて覚えやすそうな別の本から入っていった方が無難です
入門用に最適
読み解き古文単語に比べると評判の悪い本書であるが、文章が易しい、短いという特徴があるので、私のような古文アレルギーの人間には良いと思う。
もちろん、センターで高得点を狙うなら読み解きの方もやらねばならないが、あちらは文章が長いので、初心者は挫折してしまうと思う。
はじめからていねいになどで文法を学びつつ、本書を読み基礎を鍛えた後に読み解きに行くのが良いでしょう。
速読英単語で言うところの入門編といったところ。
はじめはこれで。
「速読英単語」で単語を覚えることができる方はこれをおすすめします。
ただし、少々文章がやさしいかもしれません。
やさしいと思われた方はやはり同社の「読み解き古文単語」でしょう。
この本が速読英単語でいう「入門編」or「必修編」
読み解き古文単語が「上級編」にあたるでしょう。
古文単語集では一番
古文を語学として捉えているところがすばらしい.ゴロ合せで覚える単語集が流行りの中,このような単語集にめぐり合えてホントにうれしい.結局,ゴロ合せの単語集では,単語の意味に辿りつくまでに時間がかかり,試験場では使えません.訳が本文のすぐ脇に小さく赤字で書いてあって,大変使いやすい.見開きで,左に例文,右に単語をまとめてある.語源的な説明もあるので,理屈の上でも覚えられる.古文のネイティブを目指して音読しています.せめて古文ぐらいネイティブになりたい.
読み解き古文単語(Z会)のほうがいい。
高校1年生には本書で十分だが、実際入試直前ではこれでは不足。
センター試験でも問題文のレベルは東大や京大の二次試験と変わらない。それを読むにはもっとたくさんの単語が必要(勿論単語だけではないが)。
古文が苦手な人はここからはじめればいい。文も短く、読みやすいものが多い。それに対し、同社の読み解き古文単語は本当に読解って感じの本。同社の速読英単語に近い。そちらは文章の量も豊富で読み応えもある。見出し単語も400以上ある。
同社の単語帳は覚えやすさはいまいちだが、文章に触れるという点ではすばらしい。古文にしろ英語にしろ、一番大切なのは文章を読む力。単語がわかっても文が読めなければ意味がない。それに、文章を速く読むためにはたくさんの文章に触れることが大事。
そのために本書と読み解き古文単語は『単語力+読解力養成』に最適。加えて、覚えやすさを売りにした単語帳をあと一冊持っておくと更にいいだろう。
Step by Step速読英語長文トレーニング Level (2)
/ 旺文社 / 旺文社 /
音読パワーが実感できる
レベルはセンターより少し簡単です。しかし、この本は音読によって英文を体にしみこませるためのCD付きのトレーニング教材であり、その点では素晴らしい本です!スラッシュごとに英語と日本語がついていて同時通訳のように意味をとる練習をしたあとに、ナチュラルスピードで英文が入っています。不思議なことに、このレベルの英文でも音読とCDで最初から最後まで完璧にマスターしていけば、今まで読めなかった英文も前から意味が取れるようになります。その時、この本の良さと、音読パワーを実感できるでしょう。また、リスニング対策にも非常に有効です。とくに、青山学院文学部A方式のリスニング試験では、この本の長文と同じくらいのレベルの英文が流されます。この本のCDと音読で完璧にして何度も音読を続ければ、、この試験は満点が狙えると思います!
速読英単語 1 必修編 増訂第2版 (1)
/ 増進会出版社 / 増進会出版社 /
英語力を底上げ!
「英単語は英文から」や「生きた英単語を」というフレーズ
はこの本にも記されているようにどこかで聞いたことがある
と思います。この本のいいところは速読力がつくとともに
見たことはあるけど曖昧な単語や未知の単語の類推力が強化
される点でしょう。英文は短大の過去問を編集したものでペ
ージによって多少の違いはあるものの、センター英語程度です。
飽きても何度もと読むことで受験生にかかわらず英語が無理
なく読めるようになります。ラクそうでいかにも覚えやすそ
うな英単語集や、単語とフレーズあるいは短文がかかれてい
るものなどかなりの英単語集があふれていますが、それでは
単語は覚えれたとしても実際の英文は読みにくい、というか
読めた気にしかなれません。単語!のイメージがつかめ最終的
に一番効率的で実力がつくのは速単!読み物としてもかなり
面白く、あまり論理的ではあり
ませんがためになる本です。読んで覚えるのは面倒だし単語
だけ暗記できればいいと思っている方もぜひ速単を手にとっ
て使って欲しいです。あきらめずに何度も読んで下さい。か
ならず速単に出会えたことを喜ばしく思える日がくるはずです!
英単語本の新定番!
この本に出会って、今まで無駄なことをしていたと痛感しました。やっぱり英単語は長文の中で憶えないと記憶が定着しないのですね。収録されている英文のジャンルは幅広いので、必ず興味をそそられるものがあるはずです。やり方としては、全部読破しようなどと意気込まずに興味の湧いたものから順にやっていくことをお勧めします。大学受験はもちろん、トーイックやトーフルにももちろん有効です。
英単語本の革命!
正に英単語本の革命。この本に出会うまでいろいろな英単語本を試していたがどうも定着しなかった。ただ単語が羅列されている本はどうも継続しなかったのである。しかしこの本は英文のなかで単語を覚えるという今までにない形式をとることにより覚えやすさを格段にアップさせている。センター試験までの単語なら本当にこの一冊で必要十分である。
新 1日15分の速読トレーニング術―「速読・速憶」脳をつくる (ベストセラーシリーズ・ワニの本)
/ ベストセラーズ / ベストセラーズ /
理想論を述べた本
私はこの本に書いてあることを1ヶ月ほど継続しましたが全く速読が上達しませんでした。
こんなトレーニングをしてもはっきり言って無意味だと思います。
おまけに視力が回復するとありますが全くもって嘘です。
目を酷使すればそれだけ目にも負担をかけるのだから視力が下がるのは当たり前です。
私も視力がかなり落ちました。
この本で無意味な時間を過ごしてしまいましたが私は一つ気付きました。
特別というか無意味なトレーニングをする暇があるなら少しでも速く読もうと心がけるだけでもだいぶ違うということです。
それを気付くことができたということで星二つという評価です。
時間の無駄でしょう。
資格試験に絶対的な効果がある、みたいな事が書かれて
ましたが全く効果がありませんでした。一ヶ月間真剣に
トレーニングした時間がもったいない位です。
右脳がすごい発達されてる人なら、もしかしたら効果が
あるのかもしれませんが、一般人には到底マスターでき
ない内容です。
ある程度難関の資格試験には、全く通用しないと考えて
いいと思います。
簡単な内容の本でないと速読できませんでした
読んでみたものの、あんまり早くなりません。
一応やってみたんですけどね。(笑)
資格試験に応用できる?みたなことが書いてありましたが、
複雑な内容の本にはとても利用できる方法ではありません。
ものすごく簡単な文章以外は無理だと思います。
初心者向け
速読初心者の私にとって、速読力が上がったと初めて実感した本だった。基本的に簡単なトレーニングかつ短い時間で訓練できた。一ヶ月で読むスピードが、400文字/分から1500文字/分に上がった。
唯一の不満点は。この訓練法を毎日すれば2週間の訓練で10000文字/分になるとあるが、そこまでは行きそうもない。私がトレーニング方をきちんと理解していれば、もっと上がっていただろうが。
実戦的!
この本の特長は、ページの欄外を使ってまで
速読トレーニングができるということだ。
著者の川村氏は「実戦的」と書いていらっしゃるが、
確かにそのとおりだと思った。
私の体験を書くと、この本で読書速度が3倍(2400/min)になった。
もっときちんとトレーニングをすれば、より効果があがるだろう。
ただ、あたかも速読力と学習速度が正比例しているかのような
記述が一部にあるが、
私はそのように思わないので、星4つにした。
目と脳で感じるダイナミック英語速読 分速1,000wordsマスター
/ スリーエーネットワーク / スリーエーネットワーク /
速読技術はうさんくさくない
もともと速読に興味がありましたが、何かうさんくささというものを
感じていて、速読技術の本を読んだ事がありませんでした。
ただ、この本は「英語速読」で、帯には「新TOEICに効果有り」みたいな
ことをうたっていて、今、ちょうどTOEICに挑戦している自分に
あっている本かもしれないということで購入しました。
なぜなら、TOEICの問題量からして、有る程度の英語速読力がないと
時間内に終らせる事ができないのです。特にPart7の問題は、
ダブルパッセージ対策として、速読力は必須だと思います。
よく、「TOEICテクニック本」に書いてある事と言えば、設問
を読んで、長文を全部読まずにスキャニングして、答えを抽出すればよい
と「解法のコツ」を紹介しています。ただし、スキャニングといっても
自分の目に入る情報をどのように処理するのか、その技術的なテクニックを
手に入れなければ困難です。TOEIC対策本にはその技術習得には
何一切述べられていません。前提として、「皆さんは情報を一瞬のうちに
頭の中に入れられるんですよ」という能力が必要なのでは?と感じていました。
この本は、「英語力」をつけるというより、「脳」が情報を早く処理する際の
科学的な技術とその練習方法を、紹介し、わかりやすい文章とイラストで
解きほぐしながら説明しています。
なので、英語力は一切伸びませんが、多くの情報を早く処理する能力をつけるための
方法論が解るのです。
「英語速読技術」は、アメリカ大統領は当然訓練し、アメリカの大学では
授業の一環として教えられていると聞いています。
その意味で、この本が伝えようとしていることは、今までの英語速読参考書とは
一線を画しています。
惜しむらくは、本のなかで使用されている文章がTOEIC的ではないので
TOEIC対策の速読技術を紹介して欲しかったです。その分星4つです。
(帯に、TOEICに役立つと宣伝しているので)
ただ、リーディングだけではなく
Part3やPart4の設問や選択肢の「先読み」には驚異の力を発揮しました。
[1] « 2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 » [47]
速読の合計件数:462
速読の合計ページ数:47
自己啓発の本
成功の本
お金持ちの本
手帳の本
マインドマップの本
速読の本
コーチングの本
マネジメントの本
NLPの本