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速読英単語 1 必修編 [CD] 速読英単語 1 必修編 [CD]
/ 増進会出版社 / 増進会出版社 /
リスニング対策に使えそう
スピードが結構速いので、全部聞き取れるようになるまでは時間がかかるかもしれませんが、
慣れれば、センターのリスニングは楽に聞き取れると思います。

誰でもできる 速読トレーニングブック 誰でもできる 速読トレーニングブック
/ シーアンドアール研究所 / シーアンドアール研究所 /
速読英単語 入門編 改訂版 速読英単語 入門編 改訂版
/ Z会 / Z会 /
短期間に完成できる。
中学卒業から高校入学のレベルによい。
入門編ですから比較的短期間にできる。
英単語と長文に対する慣れが身に付きます。
古典的な試験にでる英単語・赤尾の豆単の前座によいですね。




図解でよくわかる だれでも10倍速読が身につく法 (アスカビジネス) 図解でよくわかる だれでも10倍速読が身につく法 (アスカビジネス)
/ アスカエフプロダクツ / アスカエフプロダクツ /
随分と以前に買った本です
 最近、とみに、本を読むのが、遅いことに気づき、今更ながらに、この本を読むことにしました。そして、本を読む時には、コンタクトレンズを入れて読むことにしました。速読のトレーンニングは、今途中です。具体的な練習文字があって良さそうです。一定時間で、何文字読めるようになったか測っては、いませんが、お蔭様で、少し読むのが、速くなったような気がします。この本の前半の、理論を理解しているので。
 図解で、説明してあることが、こんなに分かりやすいとは、思いもしませんでした。

[脅威的な脳の力]が発揮されている状態になっているとき=(リラックスした状態)に、速読の代表的な現象である「文字が向こうから飛び込んでくる」状態になるそうです。
 速読トレーニング通信講座というのも、あるようですが、続くかどうか分かりませんし、この本だけで、充分だと、私は、思いました。本って何でもあるから、本当に好きです。速筆の中谷彰宏さんも、「本には、その値段以上の価値が、中身にある。」と、著書に書かれておられますよね。
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表紙裏に、よると、この本の著者の安藤栄氏は、速読教室を開校されておられるようです。その知識をこういった安価な本にして下さって、本当に有難い限りです。感謝致します。
速読についてよくわかる
速読のメカニズム、速読の練習法がかかれています。
速読のメカニズムに関しては非常に納得のいく文章でした。
練習法に関してはまだ始めたばかりなのでよくわかりません。
でも、ちょっと早く読めるようになった気がします。
「速読」で頭がよくなるすごい勉強法 (青春新書PLAY BOOKS 887) 「速読」で頭がよくなるすごい勉強法 (青春新書PLAY BOOKS 887)
/ 青春出版社 / 青春出版社 /
面白いことは面白いのですが・・・
面白いことは面白いのですが、この本だけで頭がよくなるとはとても考えにくいです。野球の本を読んだからといって、野球が上手くなりますか?上手くなりたければ、実際に野球の上手い人に習うでしょ?また、運動神経が良くなければ、いくら野球の練習しても無駄でしょ?ほとんどこれに近いです。
結局、速読をマスターしましょうと言いたかっただけじゃないんですか?
それと、「はじめに」と「序章」のところ。これはひどいです。
何が書いてあるかというと、「私の祖父はとてつもない秀才でした。天皇陛下にも講義しました・・・私の父も全国に名だたる秀才でした・・・私の出来は悪かった・・・」と書いておきながら、「私の母校は文武両道で知られた・・・」とちゃっかり書いてます。
また、「自分の成績は悪く・・・」と書いておきながら、「毎日2時間の勉強で奇跡の追い上げ!」をし、東大にしっかり現役合格してます。
これはもう通信添削とか予備校の典型的な合格体験記と全く同じパターンですね。ただの自慢話だけがしたいのでしょうか?イヤミにしか聞こえないです。
これを書かなくて、ただ速読のことだけ書けばよかったんじゃないですか?

若桜木虔さんの本です
すっかりジョイント式速読の裏切り者みたいなかたちになった若桜木虔さんの速読解説本です。
ずっとジョイント式が最高だと言い続けてきた人が、急に別の速読教室の顧問になっても何も分からないと思うのですが。

新日本速読研究会と何かトラブルがあったのでしょうが「ジョイント式速読をつぶしてやろう」みたいなドロドロしたものを感じます。

雇う会社も、普通ならそれまで他所の速読教室の顔だった人を顧問としてむかえ入れないでしょう。
自信がないから有名な人に来てもらいたかったのではないかと考えてしまいます。
情報収集能力が上がる本
頭をよくするには単純に知識量を貯める。
問題にぶち当たればその中から解決法を抽出する。
が作者の持論のようです。

理解力は知識を貯めていくうちに自然に上がります。
深くしたいなら実際使って「経験」にするしかないかと思います。

本書の内容はシンプルですが、奥が深いので日常の心がけ次第で
手軽にレベルアップできそうです。

立ち読みしただけなので、まだ試しておりませんが、いい参考になりました。
誰でもできる初歩の初歩の速読術
 資格試験などを目指されている方に対し、著者は、パソコンで200〜500%の「拡大文字」の自己教材を作ることを推奨されてます。

私は司法書士を目指しているものですが、

1.問題集の問題解答を5回読む。

2.メモ帳、秀丸、EMエディターなどで「拡大文字」の自己教材を作る。

3.30分間読む。

4.10分休憩

5.翌日10分復習

6.1週間後10分復習

7.1ヶ月後10分復習

8.6ヶ月後10分復習

で「長期記憶」へといざないます。
  (トニー・ブサン 頭がよくなる本 参照)

資格取得には、視覚だけでなく、手で覚える、口に出すなどの器官を総動員できるのもメリットがあります。
この本のおかげで自分の勉強法が確立できたように思います。

 それとこの著者が良心的なのは、「拡大文字」の自己教材は、打ち込みに時間がかかるというデメリットも示していることです。

1年スパンの試験であればコスト的にも速読能力アップにも効果的であることが僕自身が実感しています。


面白い!
よくある「速読すれば頭が良くなる」系の本かと思ったがちょっと違った。
「速読」というより「視野拡大」による効果をうたった本。
第2外国語の習得の仕方はマユツバものだが、具体的な勉強用のツールの作り方等、
他の本では見られない独自の理論がある。
先入観なしに読むと、意外な発見があると思う。
この本に書かれているやり方も、機会があればぜひ試してみたい。
1分間で10ページ 即席速読術―ラクラク速読の決定版! 1分間で10ページ 即席速読術―ラクラク速読の決定版!
/ インデックスコミュニケーションズ / インデックスコミュニケーションズ /
がんばらなくても本が読める!
ポールRシーリィの「10倍速く本が読める」を読んだという人は大変多いですが、この本は翻訳家の著者がどうしたら本が速く読めるかという事をいろいろ考えておられた結果から導き出された本だと思います。中にフォトリーディングのことなどもでてきますが、参考にしながら速読の練習をこの本に書かれているようにやってみれば少しぐらい速くなっていると思いますのでためして下さい。簡単に1時間もあれば読める本なので速読の入口の人はいいかもしれません!
手軽で即席な入門書
速読の他の本をこの本と比較してみたとき、
余計なことを詰め込みすぎる嫌いがあるように思われる。
しかし実際に独学で速読を始めるならば、
入門書のようなものからはじめるべきなのではないだろうか。
あまり込み入った理論や1万時を目指して組まれたトレーニングを
使いこなすのは速読の心得のないものには難しいし、混乱するように思う。

その点でこの本は音読を越え2000〜3000文字へ到達するためにはかなりの良書だと思う。
トレーニングの指示もも時間や期間も明確に示されており見通しが立てやすかった。

他の本での独学に挫折した人でも、この本からならば2・3週間で
2000字まで到達できると思う。それぐらい使いやすい。
ただし、本書が歌う5000文字は複数読みを前提としているので、
そこでつまずくと本書の謳う1ヶ月で5000文字はすこし難しく感じるかもしれない。

どちらにせよ、速読の本は使いにくい、わかりにくいものが多いように思うが、
入り口に焦点をしぼったため非常に使いやすい良書として仕上がっていると思う。
めざせ、複数行!
まだあまり知られていない本ですが、良書です。

まず、速読に関する考え方が極端に走らず、バランスが取れていて、共感がもてます。また、トレーニングも簡単かつ体系的で、誰でも気軽に取り組めるものになっています。類書に見られる、速読の理論だけを紹介したもの、自分の速読教室の宣伝ばかり・・といったものとは一線を画す良心的な本です。速読に興味をもたれている方には参考になるのではないでしょうか。

ただ、本書には一度に2行から3行見ていく複数行把握のトレーニングが紹介されていますが、これは初心者にとってやや抵抗があるかもしれません。しかし、その点は十分に配慮されていて、無理のないトレーニングになっていると思います。
右脳と左脳が同時に目覚める「超聴き」トレーニング (知的生きかた文庫) 右脳と左脳が同時に目覚める「超聴き」トレーニング (知的生きかた文庫)
/ 三笠書房 / 三笠書房 /
短いかな・・・

値段の安さは他の方も書かれている通りです。
ただ、安いなりというか安いせいなのか、
付属のCDの1編あたりが短い気がします。
その点だけ残念ですね。

まああくまで入門用なのかな?
確かに「次はもう少し高価というか、もう少し長い文章が入ってそうなCDがついているものを買おう」と
ステップアップ心を持たされます。

ただまあとりあえずこの手の物を初購入されるには、やっぱりおすすめかも知れませんネ♪

まだ、始めたばかりですが・・・
とりあえずCDを聞いてみて2倍速、3倍速は初めの段階で普通に聞き取ることができました。
まだ、CDを聞き始めた3日しかたっていないので効果の程はいまいちわからないですが、この値段なら買ってみてもいいと思います。4倍速は単語が所々聞き取れるという程度で10倍速は正直何を言ってるかわかりません。
とりあえず、毎日朝に聞き続けようと思います。
速聴効果だけでなくモチベーション維持に役にたちます。
資格試験勉強中なので、役にたつかと思い購入しました。
付属のCDに録音されている内容が、とても良いと思います。
頑張ろうとか、自分にもできるのではないかと思わせてくれます。
毎日聴いているうちに、落ち込んでダメだと思ってもいやいや大丈夫、
江戸時代に伊能忠敬も頑張ったんだから、今を生きる自分にもできると思ってしまいます。


もっと評価されてもよい
この本はただ速聴の理論だけにとどまらず、2倍速、3倍速、4倍速、10倍速の音声が録音されているCDが付属している。それでいてこの値段は安いのではないか。

昨年12月にこの本を購入してから、私はこのCDをほとんど毎日、CDプレーヤーや携帯電話に取り込んだりして聴いている。
肝心の効果だが、想像以上に効果がある。主な効果の一つは、相手の話を聞くときに余裕ができた。以前、授業中にノートをまとめているときは先生の話があまり聞き取れなかったが、今となってはノートをまとめている時、ノートまとめに集中するだけでなく、同時に先生の話も余裕をもって聞き取ることができるようになった。
もっとも、同時にノートをまとめるのも速くなり、先生の話が始まる前に終わってしまうことが多いが。

あと一つ主な効果をあげるとするならば、ネガティブな思考を全くしなくなった。これは速聴の効果なのか、著者が録音した音声によるものなのか、あるいは両方なのだろう。

今では4倍速が余裕で聞き取ることができるようになり、10倍速も半分以上聞き取ることができるようになった。
ただ、著者が言うには「速聴そのものを最終目的としてはいけない」とのこと。

この本の付属のCDを使用する前に、速聴を毎日行うことによって何を得たいのか、この本を読んで考えてから付属のCDを使用したほうが良いと思う。
安価でありなながら内容は充実している
 文庫本ともあって安価で買いやすい値段になっております。又、トレーニングのためのCDも付随しています。
 ざっと、一読して、CDを本に書かれた文章を辿りながら聴き取るという練習をしています。二倍速はなんなく聴き取ることができました。三倍速。これはなんとか文章を追っかけながら、聴き取ることができるようになりました。
 三倍速が聴き取ることによって、他書を読む速さと理解がスピーディになり、このたった600円の本の成果ともとを取った充実感がありました。また、他人が話す言葉をより理解できるようになったようにも思われます。
 さて、四倍速ですが、これは現在も挑戦中なのですが、なかなか聴き取ることができません。これも毎日、数十分でいいから練習するのみです。これができたら!と考えると、未知の脳を活性化された自分に期待感があります。
 次に十倍速ですが、これは相当四倍速を練習して習得しない限り、理解することはできないレベルです。空手で言えば、黒帯三段ほどでしょうか。それほど修練がいります。ですが、十倍速がマスターできたときの自分を思うと……極めたい気持ちになります。
 蛇足ですが、この手の本は本来の商品のを購入させるための手段として用いられます。心理学ではフット・イン・ザ・ドアやローボールという手法を用いています。フット・イン・ザ・ドアとは、小さな要請から興味を示させ、次に大きな要請へともっていく技術です。意外とこの辺の辺りは皆さんは判っている思います。では、どうすればいいか。
 とことん、やってみて効果を感じれば、次なるステップへと考えて、書物が勧める商品を購入しても良いのではないでしょうか。この著者のサイトにはそんな悪徳商法とは正反対な安価な商品があります。私もぜひ、この本をきっかけに「超聴き」の恩恵を受けたいと考えている一人であります。、
絶対速読記憶術 (だいわ文庫) 絶対速読記憶術 (だいわ文庫)
/ 大和書房 / 大和書房 /
「絶対!」速読記憶術ではなく、「絶対速読」記憶術です。
「脳力アップ! 1秒間速読練習帳」の続編として書かれている本です。

著者の速読法は、誰でも絶対習得できる「絶対速読」とのことで、その方法を用いた記憶術とのことですが、
ほとんどの内容は、前作がブロック読みに特化していたのに対して、目の動かし方を主眼にした速読法への発展です。

正直言って、記憶術と言っているのは、読む速度を上げると理解や記憶が曖昧になり、反対に読む速度を落とすと理解
・記憶がよくなるというジレンマを解決するために、予め目次などに注目して内容を予測してから読めば、理解や記憶
としての定着もよくなる、という程度の内容です。

ですが、この目次に注目する方法は他の速読でもよく言われていることですし、その理由が他の本よりも納得がいく書
き方で、自分的には低価格と相まって、この著者のシリーズは気に入っています。
未来を切り開く学力シリーズ 本多式 中学英語マスター 速読長文 未来を切り開く学力シリーズ 本多式 中学英語マスター 速読長文
/ 文藝春秋 / 文藝春秋 /
英語が読めるようになりたい人に
プロ家庭教師をしております。

学校の成績は良いのに、模試になると、塾に行ってる人に負ける人が多いようです。
それは、学校では長文を教えられないからでしょう。


英語は単語・文法・構文etcと分けてしまいがちです。
もちろんそれも大切なのですが、長文を読むには効率の悪い読み方です。

ではどうするか。

・短い文を時間以内に読む練習をしていきましょう。
・まずは、その文章にタイトルを付けられる程度の内容理解でいいです。

よく生徒さんに、国語の文章を読ませてみます。
国語の文章の方が難しいので、少し優しい文章を1度。
その後で、内容を聞いてみます。
もちろん、文章を完璧になんて覚えていません。
ところが、英語になると、いきなり完璧を求める。
それでは、制限時間に読むことは不可能です。帰国子女や最難関校に受かる英語力を持った生徒さん以外は。

この本は、制限時間内に長文を読み切る、『速読』の勉強をしたい、高校生も含めた初学者みんなに薦めたいです。
このシリーズの中では・・・
 未来を切り開く学力シリーズにしては、あまりいいとは思えません。
おすすめはしませんね。
狙いは明確、類書がない
娘の高校受験の際に使わせましたが、非常によくできている。
現在の公立高校の入試では、中学三年間の教科書三冊分の半分の英文量を40分程度で処理しなければならない、という現実から生まれたもの。
さらに、長文読解では、20年前にでたようなあなあきで文法を聞く問題や、言い換えの問題などはまったくでないとのことで、内容把握が勝敗を分ける。そこから、長文を時間を決めて読み、1)全体の内容把握と2)個別の情報探しという二問にしぼって答えさせるというつくりになっている。
姉妹編の「短文英単語」も、これまでの参考書にないつくりだが、この2冊が現在の入試にいちばん対応している最良の参考書と言える。
文法ばかりをありがたがる、古い頭のプロは、もう少し現実の入試の実態を把握すべき・・・。
中学の長文問題集には
あまり良いものがない。難しすぎるか、量が足りないかのどちらかが多い。この本に関しては、そのどちらでもないのだが(量は決して十分ではないだろうが)、いったい何を主眼にしているのかはあいまいである。長文の問題に 慣れることが目的だろうが、過去問を長さ順に並べただけで、長文読解の習得を目指すというなら、片傍痛しといいたい。オリジナルの長文問題を作成し、どの部分を皆が読むのに苦労するか、分析なり、鍛錬なり積ませるべきだと考える。訳が横に出ている単語のレベルも一様でないし、どこが読解のポイントかというような解説もない。全く役立たないわけではないにしろ、高校の参考書に比べ、中学の問題集・参考書にはお粗末なものが多いと思う感想をまた抱いてしまった。
速読に最適
 徐々に長文の量が増えていき、読むレベルがそれに合わせて上がっていきます。少し難しい単語は訳が右に載っていて、読みやすくなっています。同時に大事な構文やイディオムを覚えられます。ただ、初めの入門の長文はいいのですが、6こ目の長文からなかなか難しい文法が使われているため中1には少々難しいと思います。中1ー中3と書いてあるのにいきなり関係代名詞はちょっと・・・。文法事項を理解しないでも、おおまかな文意は理解しやすい作りになっているので、☆4つです。
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